※当ブログはリンクフリーです。転載する場合は、転載元の表記をお願いします。

※閲覧不能時の緊急告知用のブログ…ブックマークをお願いします 

  電子出版に当たっての免責事項…こちらをご覧ください   

無限拡散|真島久美子の犯罪⑬ぴよの今

スポンサードリンク


真島久美子は「羽生結弦選手潰し」を目論む、アネザイチカ=夢の宮一派の隠れた「ラスボス」である疑惑

⑫からの続きです。

2016年当時、真島久美子の「一条の会」一派の「工作員ブログ(Mixiレベルですが)」で「ぴよぴよ党」というのが有りました。

自分で「人気ブログ」を作る能力が無い真島に代わって、真島にコントロールされながら、「まともな皇室ブロガー」に対する「嫌がらせ」「誹謗中傷」をする「工作拠点」でした。

しかし、私の「一条の会」に対する批判に、まともに反論できずに、管理人の「ぴよ」はブログを閉鎖削除して、逃亡しました。

この度「ぴよぴよ党」の魚拓を発掘しましたので、「有益な資料」として、公開したいと思います。

 

スポンサードリンク



 

羽生結弦選手の全国のファンは必見です

ぴよぴよ党

https://web.archive.org/web/20160406180133/http://piyopiyo-party.at.webry.info/201604/article_1.html

2016年4月3日の記事

タイトル メディアの暴力と煽られる情弱保守の浅はかさ

フィギュアスケート世界選手権における羽生選手とデニス・テン選手の「衝突事故もどき」について。

羽生陣営の一方的な見解を鵜呑みにしてテン選手を「妨害男」などと誹謗中傷し、傷付けた日本のメディアと、それに煽られてテン選手に対して匿名の嫌がらせをして平気な情弱保守は恥を知れと思います。

あからさまに「妨害男」とタイトルを入れているメディアもありましたが、産経新聞のこの記事も、煽ってやろうという悪意を感じて気持ち悪いです。一言でいえば、最低ですね。

明らかに、情弱嫌韓保守を煽る目的で書かれていますよね。

そして、「自分で調べない」「考えない」層が煽られて、彼らが嫌っているはずのお隣の国の方々とまったく同じことをやっている。この滑稽さったらないです。

デニス・テン選手のルーツは韓国にありますが、彼はカザフスタンの英雄であり、カザフスタン人であることを誇りに思ている、穏やかで、紳士的な人格者であることは、スケオタだったら誰でも知っている。

浅田真央選手や高橋大輔さんとも親交があり、自国で開催するショーには、日本からたくさんの観客に来てもらいたいと願っているのに、日本との関係が悪化するようなことを「わざと」するメリットが、テン選手にありますか? しかも怪我から復帰したばかりなのに、自らもまた怪我を負うかも知れない危険を冒して。

この記事を書いた管理人の「ぴよ」という正体不明の老婆は、リアルであったことの有るremmikkiさんは、「朝鮮人だ」と言っていました。

大きな間違い、「日本人を混乱させる」為にする「嘘」が沢山有ります。

 

①「デニス・テン選手のルーツは韓国にありますが」

前の特集シリーズ「デニステンの正体」で詳細に書きましたが

無限拡散|デニス・テン(12)「血族」閔妃の実像

怖い顔をした閔妃と同族であり、「自称朝鮮独立軍」を名乗った、馬賊の頭目でデニステンの高祖父の、閔肯鎬(ミンゴンホ)は1908年に日本軍に射殺された後に、その一族は全て、ロシア領の「沿海州」に逃亡し、日韓併合後の朝鮮北部に侵入しては、虐殺や破壊活動を続けました。

そして、「朝鮮独立軍」=「馬賊テロリスト部隊」は、ソ連にも信用されず、1937年に「民族根こそぎ」、カザフスタンに「強制移住」させられています。

車窓を全て塞がれた列車で、運ばれたといいますから、連中が、「抗日」できないときは、ロシアの地元民をも凌奪していた「ならず者」だったかがわかります。

中央アジアでは「高麗人」と呼ばれ、朝鮮語も忘れてしまいました。

その、子孫が、デニステンで、しかも「父系社会絶対優先」のカザフスタンですから、母系が「高麗人」のデニステンが地元で尊敬されるはずがありません。

韓国=大韓民国の成立は1948年ですから、デニステンのルーツであるはずがありません。

敢えて、ルーツがあるとしたら、それは「反日」だった李氏朝鮮でしょう。

 

②「自国で開催するショーには、日本からたくさんの観客に来てもらいたいと願っているのに」

誰が儲かるの(笑)

プロモーターのデニステンでしょうが(怒)

浅田真央や、高橋大輔を「商売」に使うんじゃない(怒)

 

③「平成27年10月にカザフスタンを訪れた安倍首相の演説」

こちらは平成27年10月にカザフスタンを訪れた安倍首相の演説です。

https://web.archive.org/web/20160415042842/http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/statement/2015/1027speech.html

首相官邸  平成27年10月27日カザフスタンにおける安倍内閣総理大臣政策スピーチ

まず冒頭、昨日、発生した地震によって、アフガニスタン、パキスタンなどで、大きな被害が発生しています。お亡くなりになられた方々に、心からの哀悼の意を表します。家屋の倒壊など、被害を受けた皆様に、お見舞いを申し上げます。

(中略)

ここから地平の彼方に日本があります。日本人がいて、皆様への敬意と、友情を抱いています。日本の私たちがみな大好きなフィギュア・スケートの浅田真央選手が、お国のデニス・テン選手に敬意と友情を抱いているようにです。
私は、この2年間で国際会議の場でナザルバエフ大統領に3回お会いしてきましたが、今回、初めて中央アジアを訪問しました。日本の総理大臣として9年ぶり、一度に中央アジア5か国を訪れた日本の総理大臣は私が初めてです。
訪問の締めくくりとなるカザフスタンで、ここナザルバエフ大学にやってまいりました。
私のメッセージは、3つの柱からなります。

※全文はこちらから

★全文4238文字のうち、デニステンに触れたのは、たった61文字に過ぎません。

しかも、これは安倍総理が訪問国のカザフスタンの政府高官との会見の際の演説ではなく、ナザルバエフ大学という大学での講演に過ぎません。

ナザルバエフ大学とは

http://archive.is/5guMM

カザフスタンアスタナに本部を置くカザフスタンの公立大学である。2010年に設置された。

概略

2009年10月に2010年〜2012年の大学の発展のための戦略が承認され、新アスタナ大学での最初の会合で、カリム・マシモフ首相が議長を務めた。 2010年6月に政府令によりナザルバエフ大学へ改称。2014年9月には医学部を創設、2015年8月に開講した。

随分と新しい、ある意味「歴史の浅い」大学のようですね。

そして、現学長で初代学長でもある勝茂夫は日本人です。

勝茂夫とは・・・Wikiより

http://archive.is/PNcaM

日本の国際公務員。カザフスタン・ナザルバエフ大学学長。

世界銀行副総裁などを歴任した。

国際公務員として

大学院生の頃から開発に興味を抱き、大学院を修了すると国際連合工業開発機関に勤務した[3]。国際連合工業開発機関では発展途上国の開発事業を手がけ、カリブ海の小国グレナダでは同国の計画省にて開発アドバイザーを務めた[3]

2年ほど勤務する間に、発展途上国の開発により深くかかわりたいとの思いを抱き、1979年に世界銀行に入行した[3]。世界銀行では、主として西アフリカプロジェクト局のエコノミストとして勤務し、ベナンやコートジボワールなどにも赴任した[3][4][5]。2003年、世界銀行にて、欧州・中央アジア地域を所管する副総裁に就任した[3][4]

世界銀行副総裁を退任後は、カザフスタンに渡り、2010年に開学したナザルバエフ大学にて学長に就任した[6][7]

★次兄の勝栄二郎は大蔵省に入省し、財務事務次官に上り詰めた。

なんと「大物財務次官」の勝栄二郎の実弟だったんですね。

勝栄二郎は、民主党政権の野田佳彦総理をおだて挙げて、現在の「消費増税法案」を作った男です。

民進党|首相・野田佳彦、影の総理・勝栄二郎(下)

★要するに、安倍総理は、この大学に「財務省」に気を使って訪問してスピーチしただけであって「デニステンの話」はリップサービスであって、所謂「話のつかみ」に過ぎません(爆)

 

 

「カザフスタンの英雄」を連呼する朝鮮婆「ぴよ」は「真嶋夏歩」ではないか?

「浅田真央は何と戦ってきたのか」というトンデモ本を出版した、正体不明のライターの真嶋夏歩は、雑誌Hanadaで「カザフスタンの英雄 デニステン」というやはり、「トンデモ寄稿」をして、編集長の花田紀凱(かずよし)に謝罪広告を出させています(怒)

無限拡散|3|フィギュアスケートのヴィーナスと真嶋夏歩

 

無限拡散|1|真嶋夏歩というライター

2016年6月に、ブログを閉鎖して「逃亡」した「ぴよ」

ツイッターはやっているようだ。

★真っ当な「堅気」の暮らしに戻ってるとは思えない。

元々、「確信犯」の工作員なのだ。

ハンドルネームを変えて「工作員活動」を企んでいる可能性が高い。

その現在のハンドルネームが、「前科」が有って、顔を出せない「真嶋夏歩」ではないか?

この時の記事のコメ欄に、ららら♪=真島久美子が湧いて出てきて、羽生結弦選手の誹謗中傷をしている(怒)

ららら♪

2016/04/04 17:35

産経がこんな記事を書くなんて、残念です。

フィギュアファンなら、誰しも「また羽生か」でしょう。

ところがファンではない保守の人たちは、記事をうのみにして(いつもマスゴミとかバカにしているくせにw)、

「テンは永久追放」だなんていうんですからね~、

きちんと調べたら、永久追放は「絶対王者」のほうでしょうがwwwwwwww。

FBで勘違いしていた保守の方には、資料つけてきちんと説明したら、

わかってくれました。でもスケ連の裏側についてまでは、説明できなかった・・、

普通の人は、そこまで興味ないですしね。

キムヨナの銀河点だけで、「すごい」「真央ちゃんより上」と思うような人たちが、今回も勘違いしたんでしょう。

そしてその他の、「愉快犯」的な頭の軽い人たちが、嫌がらせメールしたのだと思います。

保守を名乗るなら、カザフスタンがどういう国か調べろよ、と思いますね。これから親交を深めていくためにも、今回のことは残念でした。

一応手打ちにはなったようですけど、だからといって羽生の株は上がらない。

各国選手たちには、要注意人物になってしまいましたね(あ、とっくになっているかw)。

取りあえず、産経記事冒頭の

>温厚な羽生

は、何の冗談かと思いましたw

 

 

真島久美子は「ラスボス」として裏で糸を引き、アネザイチカ=夢の宮一派に指示を出して、羽生結弦選手を潰そうとしているのではないか?(怒)

真島久美子、真嶋夏歩をマンセー(爆)

真島久美子のブログ「幸せをあきらめない」

http://archive.is/HWTKd

2014年5月4日の記事   タイトル  志という言葉

志という言葉

真嶋夏歩さんというライターさんが書いていらっしゃいます。金妍児銀メダル、まだ文句を言う韓国

彼女も私心なく、ご自身の信念でこの記事を書かれた。

それは何よりも尊いそして強いことだと思います。

人の心を打つのは、打算や計算で作られた文章ではない。

こういう人の「志」が、世の中を動かしていくのだと、信じたい。

よく言うよな~(笑)(笑)(笑)(笑)

「おまいう」の世界だよ(爆)

続く。

真島久美子の犯罪⑭泳げない=韓国人か?

スポンサードリンク

関連記事と広告


ネット界の仁義なき戦い

無限拡散|ネット犯罪|真島久美子の恐喝事件

ブロガー必見!ブログはこうして乗っ取られる!!狂信的フィギュアスケートファンは、女性天皇派、保守潰しカルト工作員だった!東アジア反日武装戦線の残党か??

無限拡散|ネットの闇|井沢満、BB覚醒日記、トド子、ふぶきの部屋、バランス工房の正体

創価学会、オウム真理教、阿含宗、疑惑の宗教歴。「同窓会」「君の名は」の脚本家は背中乗り中国工作員か?