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美智子皇后|正田家再家系調査|(前)驚愕、正田富美(皇后実母)は家系図に母の名前無し(笑)転載フリー

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2015年12月1日

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皆さんお元気ですか?

知ってる方もいるかもしれませんが、皇后様の実母、正田富美(旧姓)副島(そえじま)富美は、家系図で父は、副島綱雄となっていますが、横線だけ引いて妻の欄は空欄で、その横線に、寂しげな縦線が下りて、娘、富美となっています。

 

この系図の画像は、先日紹介しました「皇室画像全般掲示板」様で見ましたが、さっき見たら、見つけられませんでした。

当該ブログは、「嵐」も多いので、家系図の画像が消されないうちに、お手数ですが、探して、見ておいてください。

 

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私は、仕事柄、家系図も良く見ます。

嘘、捏造の家系図も良く見ますが、この家系図は「嘘」をつきながらも、ある意味【馬鹿正直】で嗤えました。

副島綱雄は、実態は、独身主義者(時代的に有り得ない)か、性的不能者か男色化のいずれかだったと推測します。一番妥当性のあるのは、「無精子症」かな。

これなら、富美が誕生したとされる1909年(明治42年)日韓併合の1年前に、当時、いくら、上海イギリス疎開で、女遊びしても子供は出来なかっただろうと思います。

どうどうと偽造したのならば、妻の欄に、「キヌ」とか「ヤス」とか記入すれば出来上がりです。敢えてしなかった???

★実質は【養女】だったのだと推測します。

私は、綱雄が、上海英国疎開の【孤児院】から、見目麗しい【英中ハーフの幼い孤児】を貰い受けたか?禁断を侵して中国人の女との間に子を作ってしまった不良英国人神父から、直接貰い受けた可能性が高いと思います。

同じような事は、「掲示板」の方々もおっしゃっていました。

 

2011年に、あのデヴィ夫人が、美智子皇后を差して「あのかたのお母さんはシナ人でしょう」と言う発言をしていました。

何とか、「美智子皇后のサークル」に入ろうとしたら、皇后から、「あの方、メカケでしょ(怒)」と侮辱され、遺恨を持ったそうです。

色々と毀誉褒貶(きよほうへん)の多いデヴィ夫人ですが、「メカケ」は正しくありません。正式には、インドネシア大統領、スカルノの第五夫人ですから。インドネシアはイスラム教なので、一夫多妻は戒律上認められています。

しかも、スカルノ失脚(1965年)後、50年間、パリの社交界で生き残ってきた人です。世界の上流階級の情報網や人脈を持っています。生前の正田富美は中国語ペラペラだったそうです。

「メカケ」と侮辱された、恨みが、後の彼女が率先して始めた「廃太子廃妃署名活動」の一因ともなっています。

 

さて、この正田富美と言う女、多くの写真を注視すると、色白で長身の美人、白人の血が入っていますね。

もし、10代後半の頃、現代の平成日本にタイムトリップしたら、美人ハーフモデルのトリンドル玲奈級でしょうね。傲慢さもピッタリです。

この人が生まれた翌年、1910年、日韓併合が有りましたが、その当時の、日本男児の平均身長が147cmでした。

富美の正式身長はわかりませんが、写真で見る限り、若い頃の皇后より高そうです。

 

皇后が入内時に両親と3人で、立っている写真を見ると、皇后よりかは高い。

私には、少なくとも、頭半分は高く見えます。皇后の伸長が何cmかは知りませんが、今上様よりかは高そうです。私の推測するところ、163cmあたりだと見ますが、皆さんは、どれくらいだと見ますか?

仮に、私の見立ての163cmを基礎に推測すると、頭半分として、168cm~170cmぐらいでしょうか?

明治生まれの日本女性としては、異常な高身長です。

そして、この人の産んだ子は、皇后を除けば、皆、足が長く高身長で、スタイルが良いです。皇后だけ、足が太く短いです(笑)

妹の恵美子さんも背が高いし

、私が、注目しているのは、皇后の弟で、日清製粉名誉会長の、正田修氏です。

中学の頃のカラー写真は、【色白のイギリス少年】で、クラレの大原総一郎の娘、泰子と結婚したときの顔は、明らかに【イギリスの血の入ったモデル】です。

今のモデルタレントのJOY(日英フーフ)を更にアジアっぽくした感じです。それに異常な高身長、財界の会合で飲んでいる時の写真を見ると、190Cm以上ありそうです。

巨人病とも考えられますが、皇后の兄の巌も相当な高身長です。

但し、顔は、父親似のアジアンですが・・・恐らく女帝が、一番背が低く、足が短く太いでしょう(笑)

 

この富美と言う女、資産家や上流階級の家庭なら、適齢期になった娘に必ずやらせる【花嫁修業】を一切やらせていません。お茶、お花、お料理等々・・・代わりにやらせたのが、15歳からの【婚活ダンスパーティー】、腹筋が崩壊しそうです。

正田美智子が入内した後の、さる、週刊誌の、生け花をする画像、見る人が見たら大笑いして、顰蹙ものです。

茎や葉を、ばさばさ切って、ぶすぶす突き刺す(笑)小学生の体験学習じゃないんだから。見栄張ってやるなって(笑)

週刊誌記者の手前上「私、生け花、知らないんです」とは言えなかったんでしょうね。そんなこと言ったら、記者は「正田家って資産家じゃなかったんですか?」と驚愕するところだったでしょう。

 

★正田富美と言う女は【日本人の血が一滴も入ってない英中ハーフ】であることは、確実だと思います。

だからこそ、あれだけ、昭和天皇と香淳皇后に対して、【非国民まがい】の言動が取れたのでしょう。天皇家のことを【あちら呼ばわり】

 

★韓国人達が、天皇陛下のことを【日王】と蔑んでいうのと同じです。

ちなみに、日本国の、世界での正式な呼び名は、未だに【ジャパン エンパイア】です。理由は天皇がいるからです。日米開戦の時にルーズベルト大統領の対日開戦宣言の議会演説の「ジャパン エンパイア」と同じです。

掲載した、旧正田邸の応接間の写真にきずいたでしょうか?

 

★土足なんです。何で日本人の家なのに、土足なの?これは、妻、富美の強い要望なんでしょう。イギリス上海租界式です。

今上夫婦と同様、正田家も夫、英三郎は富美に逆らえなかったらしいですから(笑)

続きます

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2 件のコメント

  • 佐賀県多久市が皇后母の出身地とのことだが、親戚はいない。実家も存在しない。父の綱雄さんのことも多久の人は知りません。架空の人。結婚相手を決めるとき、父方、母方の氏素性くらい今でも調べる。60年前なら当然だったはず。
    母方の出自どころか、母が英中混血の孤児ならば、やがて皇后になる女にはふさわしくない組み合わせとなることは当り前。この孤児をどう育て、正田という富裕な家に押し込んだか。そして国民を騙して皇室にまで押し上げたか。黒幕の存在が感じられる。多久の人はそれが誰たちかわかっているが何も言わない。この混血人の子供は英国人の血が勝ったか高身長。本人も明治生まれながら170センチ、皇后の妹は180センチ、兄と弟は190センチと桁違い。皇后だけ163センチ。美智子さんは誰の子か?と言われるはず。おまけに皇后の子供、おバカ皇太子、その妹、チビ過ぎ。皇后の両親は他の兄弟と違うのではと国民ならだれでも思う。

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